静岡市清水区 パーソナルトレーニング 引き締め

「美脚・美尻・美背中」の立ち姿美人のボディメイクにかけては静岡県で唯一

脂肪燃焼は朝一の有酸素運動で  231

読了までの目安時間:約 3分

 


静岡は清水にあります

 

プライベートジム「バランスアップ」

「姿勢&スポーツクラブ ビッグ・エス清水」

 

にて活動してます

 

『女性でも振り返る立ち姿美人をつくる

理想ボディーラインクリエイター』

 

中野茂徳(なかのしげのり)です。 

 

 

 

あなたがもし最も効率よく
脂肪燃焼を望むなら、

 

朝一の有酸素運動をお勧めします。

 

 

 

なぜ朝一でなければいけないのか?

(勿論それ以外の時間帯でも構いませんが。)
  

 

それは朝一が血液中のブドウ糖
(血中グルコース)が最も少ない状態で、

 

脂肪燃焼が最も促進されやすい
状態だから。
  

 

 

寝ている間は(当然のことですが)
何も栄養補給はできません。

 

しかしその間も身体は体温を維持したり、

 

胃や内臓の中にある食べ物を消化したりで
エネルギーを消費(代謝)しています。
  

 

 

そうしているうちに
血液中のブドウ糖(血中グルコース)は
少しずつ枯渇状態になりなっていき、

 

あと残りのエネルギー源は体脂肪だよー
という状態になっています。
  

 

 

逆に食後などは最も血糖値が高い
(血液中のブドウ糖が充実している)

状態なので、

 

そこでの運動の主役となるエネルギー源は
ブドウ糖になってしまいます。
 

 

 

そのようなことからも体脂肪燃焼を
第一の目的とした有酸素運動は、

 

朝一、何も食さずにするのが
最も効率が良いのです。 

 

(かといって水分補給はしっかりと。)
  

 

 

私(中野)が指導している
コンテストコンペティター(競技者)たちの

最後の一絞りもやはり

 

朝一に有酸素運動をしてもらってます。

 

 

  

  

 

 

今は朝は5時台が最も気持ちが良い時期です。

 

(寒くもなく暑くもなく、
ひんやり空気が肌に心地よい。)
  

 

 

新鮮な空気を味わうためにも、
まだ起きていない頭や身体を起こすためにも、

 

あなたもぜひ一度、 
朝の散歩を試してみたら?

 

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ボディーメイク    コメント:0

果たして受動的は効果的!?   229

読了までの目安時間:約 4分

 


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中野茂徳(なかのしげのり)です。 

 

 

 

よくテレビCMや夜の通販番組で

 

「これを装着するだけで
 筋トレ効果が⁉︎」

 

みたいなのを目にしますよね。

 

 

 

先日もコロナ禍において
専らデスクワークになったあなたに、

 

足を乗せてブルブル震わせるだけで
足が鍛えられます!

 

なる器具の宣伝を見ました。
  

 

 

思わずテレビに向かって

 

「こんなんで鍛えられる訳ないやん!」

と突っ込んでしまいましたが。
  

 

 

他にも立って乗るブルブルマシンや、

 

お腹に付けて振動させる
アブトロニクスなるものもありますが、
    

 

およそ脳を介さず
受動的に電気刺激で筋肉を動かしても

 

そこが鍛えられることは
まずないと考えます。
 

(筋肉の収縮と弛緩が繰り返されるので

まぁ血行は良くなると思いますが…。)
  

 

 

私(中野)が活動している
スポーツクラブでも

 

時折業者さんが入って
体験販売をしていますが、
  

 

「これ効くわ〜!」 

 

と仰って購入した方が
実際に引き締まったためしはないです。
   

 

 

本当に筋肉を強くする
(引き締める)ためには脳を介して、

 

つまりあなたの意思でもって
その筋肉を動かす必要があるのです。

 

 

 

  

 

 

何においても人は楽をして、

 

短時間で成果を出したいと
思うものです。

 

(FXやデイトレードで
儲けようとすること然り。)
  

 

 

ただし何においても

 

「時間軸」「長期的視点」
「漆塗りのごとく」「微差の積み重ね」

 

こそが結果につながるものです。
  

 

 

ボディメイクにおいても

 

短絡的な結果を求める
気持ちも分からなくもないですが、

 

 

ついつい楽をする器具に
踊らされそうになった際には、

 

すかさず上記の言葉を
思い出していただきたいところ。

 

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ボディーメイク 健康全般    コメント:0

体重より見た目の身体が大事  223

読了までの目安時間:約 4分

 


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中野茂徳(なかのしげのり)です。 

 

 

 

「あなたのダイエットの目的は何ですか?」
 

 

 

多くの人はダイエット =
「体重を減らすこと」だと答えますが、

 

本来の目的は体重減ではなく、

「引き締まった身体を手に入れること」
だと思います。
 

 

 

「体重が増える = 太る」とは違います。
 
ダイエットの際は殆んど人が
体重計の数字だけを気にしますが、

 

それが必要なのは(見た目など関係ない)

計量リミットがあるスポーツ選手くらいです。
 
  

 

筋肉量が多い人と
脂肪が多い人の体重が同じだと、

 

鏡に映るその身体には
大きな差が出てきます。
  

(↓ 下の写真のとおり、

同じ1kgでも見た目の体積は

全く違ってきます。)
 

 

 

  

 

 

筋トレをしだしてからよくあるのが、

 

筋肉量が増えた結果、
体重減にはなかなか反映せず、

 

「思うように痩せない!」
と嘆いてしまうパターンです。
     

 

 

これは中身が変わってきているので
順調に推移している証拠なのに、

 

体重が減らない = 失敗と捉えて
よりストイックになったり、

 

 

過激なダイエットをして
最終的に健康を害してしまったり、 

 

モチベーションが続かなくなることも
あるのです。
     

 

 

ですので体重はあくまでも
1つの指標に過ぎないと

捉えていただきたいです。
     

 

 

体重が何kgであろうと、

 

鏡に映るあなたの身体が
引き締まっていれば

 

良いのではないでしょうか?
    

 

 

私(中野)が推奨しているのは
ベルト(ウエスト)の穴の具合。

 

体重が変わらなくても
体脂肪が減っていれば、 

 

確実にベルトは緩くなってきます。
 
(これは体重よりも
確かな見た目の変化です。)
 

 

 

あるいはあなたにとって
ギリギリ履けるパンツを持っておいて、

 

その履き心地によって
判断するといいかも知れません。
       

 

 

体重が同じでも
身体が引き締まってくれば、

 

ベルトの緩さの他にも肌や髪の毛、
爪の質だって良くなってくるのです。

 

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ボディーメイク    コメント:0

ランナーズハイならぬトレーニーズハイ  221

読了までの目安時間:約 3分

 


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中野茂徳(なかのしげのり)です。 

  

 

 

筋トレをされているあなたなら
感じたことがあるかも知れませんが、

 

やり始めは少しかん怠かったものの、
いざ動き始めると調子に乗ってきて、

 

 

ランナーズハイならぬ
トレーニーズハイのような、 

 

あと何種目でもできそうなくらい
身体が乗ってくる感覚。

 

 

 

おそらくこれは
(科学的に分析すると
そうではないかも知れませんが)、

 

呼吸数や血流量、集中力などが
今やっているトレーニングに
最も適した状態になり、

 

 

ある種多幸感をもって
ピークを迎えると共に、

 

疲労感に対して身体(いい意味で)
麻痺してしまっている状態だと考えます。

 

 

 

そんな感覚味わったことないよ
とおっしゃるあなたも、

 

ワークアウトを終えた後の
多幸感や達成感、自己効力感は

 

少なからずとも
感じたことがあるでしょう。  

 

 

 

 

 

 

思えば私(中野)がかれこれ20年以上も
筋トレを続けているのは、

 

このトレーニーング中の
トレーニーズハイ、

 

筋トレ後の達成感、自己効力感を
感じるため。 

 

 

 

加えてその後もその勢いをかって

自らのビジネスや、

 

それ以外のことにも
ノリノリで取り組めるから。
  

 

ボディメイクもさることながら、

 

自分で決めたことを自らがやり遂げた

という達成感、自己効力感を得るため。

 

そういった効果効能の方が
むしろ大きいかも知れません。

 

 

 

どうせなら毎回の筋トレを通じて

トレーニーズハイや多幸感、

達成感や自己効力感を
少しでも感じ取った上で、

 

それを自らのビジネスしいては
人生に応用したいところなのです。

 

 

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ボディーメイク 成功思考    コメント:0

成功の鍵はいかにしてボディメイク(美姿勢づくり)にハマるか!?  219

読了までの目安時間:約 3分

 


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ボディメイク(美姿勢づくり)において
結果を出すために最も肝心なことは、

 

いかにして四六時中そのことを
考え続けるか?

 

 

 

知らず知らずのうちに
考え続けてしまうようになるために、

 

ボディメイクにおいては
身体のちょっとした変化に
自らが気づくとともに、

 

それを他の人から
言ってもらえば(褒めてもらえば)
更に拍車がかかります。

 

 

 

美姿勢づくりにおいても
姿勢が改善された結果、

 

これまた自らのスタイルアップを
実感したり、

日常の動きやすさ、疲れにくさを
体感したら

更に姿勢改善モードに突入します。

 

 

 

そうやって少しでも結果に現れると、

 

ボディメイクや姿勢改善そのものに
ハマってしまいます。

 

 

 

あなたがひと度
ボディメイク(美姿勢づくり)に
ハマる(恋をする)と、

 

四六時中自然とそのことを考える
(考えてしまう)ようになり、

 

 

 

例えば食べ物を選ぶ際に
どれにすればスタイルアップにつながるか?

 

歩く際にはどういったことに気をつければ
脂肪燃焼に貢献するのか?

 

日々どのような体操を取り入れたら
美姿勢につながるのか?

 

などということについて
都度都度思いを致すことになり、

 

 

 

あなたの方から自ずと質問が
浮かび上がるようになります。

 

(こうなってしまえば結果が出るのは
 もはや時間の問題。)
 
 

ことボディメイクに限らず、

 

およそその分野において
結果を出すためには

 

いかにその対象物にハマる(恋をする)か?
にかかっているのです。

 

 

 

そんなあなたは
今何かにハマって(恋をして)いますか?

 

私(中野)的にはそれが
ボディメイク(美姿勢づくり)であれば

 

まさしくトレーナー冥利につきるのです。

 

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ボディーメイク    コメント:0

不意な怪我はなぜ起こる!?  217

読了までの目安時間:約 4分

 


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中野茂徳(なかのしげのり)です。 

 

 

 

ぎっくり腰や転倒、

急に身体のどこかが釣ったりする現象は

どうして起きるのでしょうか?

 

 

 

その原因の1つは

 

「あなたがイメージする動きと
 あなたの実際の動きとのギャップ」

 

によって起こると考えられます。

 

 

 

誰でも多かれ少なかれ

 

「自分がイメージする自分の動きと
 実際の自分の動き」

 

にはミスマッチが生じます。

 

 

 

何もないところでつまずく症候群、

 

避けたつもりが(避けきれずに)
当たっちゃった症候群然り。

 

 

 

こちらは全て、

 

イメージしたとおりに
動けなかったことによるアクシデント。

 

(あなたもお心当たりあるのでは⁉︎)

 

 

 

実は筋トレや体操は

筋肉を鍛えたり体力をつけるため
だけではなく、

 

「あなたがイメージしたあなたの動きと
 実際のあなたの動きのギャップを埋める」

 

訓練にもなるのです。

 

 

 

余談ですがスポーツ選手は
当然ながらこの能力に長けており、

 

その中でも超一流といわれる
イチロー選手や内村航平選手などは

 

寸分違わずイメージ通りに動ける身体を
誇っていたのだと考えます。
  

 

 

 

 

 

エクササイズマシンのように
決まった軌道上を
ただ押したり引いたりして動くのは、

 

およそ間違ったフォームにはならないけど
動作はあくまでもマシン任せです。
  

 

 

に対してダンベルを持ってのエクササイズ
(フリーウェイトと呼ばれます)は

 

あくまでもその軌道を
自分でコントロールする必要があります。
  

 

 

そこがマシンよりも
少し難易度が高いところであり、

 

(申し上げたとおり)
あなたがイメージする動きと

 

あなたの実際の動きのギャップを
埋めることに貢献するのです。
  

 

 

コロナ禍によるリモートワークで、

 

イメージした動きができなくなる人が
急増したように思います。

 

(定期的に筋トレしているあなたは大丈夫!)
  

 

 

ひょんなことでも怪我をしない身体。

イメージどおりに動ける身体。

動きやすく疲れ知らずの身体。

 

まさに普段のダンベル使用の筋トレこそが
奏功するのです。

 

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ボディーメイク    コメント:0

「動作」への意識と 「筋肉」への意識と   214

読了までの目安時間:約 4分

 


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筋トレにおいては「動作」に意識を
持っていくフェーズと、

 

使用している「筋肉」に意識を
持っていくフェーズがあります。
  

 

 

「動作」における意識とは、

そのエクササイズが正しいフォームで
できているかということ。

 

 

 

動かすべきところは動かし、

 

逆に動かしてはいけない
(固定したい)ところは固定し、

 

その時の目線や姿勢、

ひいては呼吸なども含めた
いわゆる「正しいフォーム」作りです。
  

 

 

このフォームが固まれば
次の段階として

 

(効かせたい)「筋肉」に意識を
持っていくフェーズです。
  

 

 

人によっては、或いは部位によっては

意識しやすい筋肉と
そうでない筋肉があります。
  

 

 

いきなり意識できない筋肉も

まずは正しいフォームを固め、

 

それを愚直に続けていると

やがてその筋肉が意識できる

 

(使っている感覚が得られる)
段階になります。
  

 

 

いわゆる意識的無能
(意識してもできない段階)から

 

意識的有能(意識したらできる)の
段階です。
  

 

 

それも続けていると、

やがて無意識的有能

(意識せずともできる)の
段階に入ります。
  

 

 

正しいフォームづくりや
使っている筋肉への意識が
この無意識的有能まで来ると、

 

それこそ音楽に耳を傾けながらでも
しっかりと効果的な筋トレができます。

 

 

  

  

 

 

同じエクササイズにおいても
フォーム固めのフェーズか、

 

筋肉に意識を持っていくフェーズか、

 

無意識にできるようになっていく
フェーズかのそれぞれの段階があり、
  

 

大事なことはあなたが今、

 

どの段階なのかを何となくでも
知っておくこと。
  

 

 

それによって筋トレの習熟度が
高まっていくのです。

 

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ボディーメイク    コメント:0

全ては自らが選択していること  213

読了までの目安時間:約 3分

 


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「やらされていると思ったら
 負けなんですよ」

 

時々昼食を頂いているお食事処にて、
箸入れの封に記されていた言葉。

 

(なぜまたこんな所にこんな言葉が…⁉︎)

 

 

 

私(中野)が7年前に独立した際に
最も変わったことは、

 

「全ては自責(他責ではなく)」という
マインドセットになったこと。

 

 

 

それによっていつ何時においても
やらされている感を感じることは
一切なくなったので、

 

おそらく独立前だと
キツイな〜と感じていたことも
そうは感じなくなりました。

 

(そもそも独立自体自らが選んだこと。)

 

 

 

このようなマインドを私の中では
アントレプレナーシップと
定義しているのですが、

 

これは直訳すると
「起業家精神」と訳されます。

 

 

 

しかしたとえ起業(独立)しなくても

何事においても自らの意思のもとに、

自ら選択している
「自立(自律)」心を持っている方は

 

すべからくアントレプレナーシップだと
考えます。

 

 

(ですので雇用されている人ももちろん、

 

主婦(主夫)も学生もそういった意味では
アントレプレナーシップの方もいます。)

 

 

 

 

 

 

パーソナルトレーニングにおいても

その日時がくれば否が応にも

筋トレを「やらされる」訳ですが、

 

その「やらされる環境」を
選んでいるのはもちろんあなた自身。

 

 

 

そういった意味ではやはり

自ら選択している=
自立(自律)であり、自責なのです。

 

 

 

自ら決めたことを
自らの責任のもとにやり遂げること。

 

これほど自己肯定感、自己効力感を
高めてくれるのはないのです。

 

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ボディーメイク 成功思考    コメント:0

元気があれば何でもできる!  211

読了までの目安時間:約 3分

 


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おかげさまで特に今月(4月)は
目まぐるしい毎日を過ごさせていただき、

 

組み手をしていただいた方にも
(これからしていただく方にも)
感謝感謝でございます。
  

 

 

慌ただしい最中感じていることは、

 

同じタスク(To Do)でも
自らの元気(健康)の度合いによって

 

その感じ方には
雲泥の差があるということ。
  

 

 

およそ難易度が高く、
量が半端ないタスクでも、

 

自らが元気であれば
「まぁ何とかなるわ」という心境で
嬉々として臨むことができますし、
  

 

 

逆に自分にとっては
なんてこともない平易なタスクでも、

 

元気がない時はいつも以上に
重たく感じるもの。
  

 

 

特に私(中野)のような
フリーランス(個人事業主)や
中小企業の経営者さんほど、

 

そのパフォーマンスは元気(健康)に
依存する割合が大きいといえるでしょう。
  

 

 

あなたが元気(健康)でいるためには

 

(ご存知)「運動」「栄養」「休養」の
3つの要素のバランスが不可欠。
  

 

 

トレーナー目線になってしまいますが、

 

運動(筋トレ)から始めると

残りの2つも
自ずと解決するものと考えます。

 

 

 

  

 

 

つまり運動(筋トレ)することで

普段の食事も多かれ少なかれ、

 

また、遅かれ早かれ

今以上に意識するようになり、
  

 

 

同じく運動(筋トレ)することによって
睡眠の質(入眠や熟睡度)が改善され、

 

より回復が促されるのです。

 

(個人的には睡眠は長さよりも
質が大切だと感じています。)
  

 

 

ともあれまずは
自らが元気(健康)でいること。

 

そこにさえ留意していれば、

どのようなタスクであれ
最終的には何とかなるのです。

 

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自らのベストサイクルを見つけること  209

読了までの目安時間:約 4分

 


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運動(筋トレ)に限らず、

 

自分にとってベストなサイクルを
見つけることは、

 

継続することにおいて
非常に大切な要素だと考えます。
  

 

 

筋トレでいうと
どのくらいの頻度、強度、時間だと

 

1週間滞りなく
続けることができるのか?
  

 

 

私(中野)の場合でいうと、

 

(かれこれ20年間続けている中で)
頻度は週に3回、4回、5回など
色々と試してきましたが、

 

今現在は週4に落ち着いてます。
 

 

 

また、たとえ自らにとっての
ベストサイクルを探り出したとしても、

 

それを数ヶ月、数年続けていると、

 

どこかでズレや違和感が
生じてきたりもします。
   

 

 

その際にそのズレをアジャストする日を
定期的に設けておくことも必要です。

 

4年に1度、閏年で
24時間周期を一旦仕切り直すような
イメージかも知れません。
   

 

 

 

 

 

もちろんアジャストする頻度は
もっと頻繁でもよく、

 

私の場合は年に約2、3回、

 

GWやお盆、年末年始に
見直すようにしています。
  

 

 

ここにおいて大切なことは、

 

たとえ自らにとっての
ベストサイクルを見つけたとしても、

 

自分の体質や体力は年齢とともに
少しずつ変わってくるということを
踏まえておくこと。 

 

(あなたのベストサイクルも
年々変化していくということ。)
  

 

 

そのことを踏まえた上で、

 

ベストサイクルを見つけることを
試行錯誤しながら、

 

その過程そのものを楽しんでいくこと。
  

 

 

それこそが私(中野)が20年以上、

 

筋トレを続けることができている
ポイントかもしれません。
    

 

 

これだというベストサイクルを
見つけたと思えばズレが生じる、

 

それを見直して
これこそがベストだと思ったら

またズレが生じてくるの繰り返し。
  

 

 

では今、あなたにとっての
筋トレのベストサイクルは、

 

週に何回、何種目、何時間が
ベストでしょうか?

 

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ボディーメイク 成功思考    コメント:0

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